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干支上用饅頭 12月下旬〜1月上旬
賞味 3日 配送 可
毎年の干支が焼印でお正月を演出。ほんのり赤く染まって金粉が華やぎに色を添えます。餡はこしアンで、なかに福を呼ぶ願いから、大福豆が入っています。お年賀に色をそえる逸品です。 |
はなびら餅 12月下旬〜1月上旬 賞味 3日 配送可
宮中のお正月のお菓子から始まり、お茶会の初釜ではなくてはならないお菓子。
ぽてっとした餅皮に紅をさし、甘露煮した牛蒡とみそ餡で、昔のお雑煮を連想させています。
初はるにはぜひ、食したい逸品です。
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老松 12月下旬〜1月下旬 賞味 冷蔵10日 配送 可
松の幹を栗餡で、松葉を抹茶餡のそぼろで、その松を被うように新雪をミルクゼリーで表現した、正庵の新春の創作和菓子。
特に短い期間だけの棹菓子です。抹茶の渋味とミルクのやわらかい甘さがお客様の語らいを弾ませます。 |
千寿梅 12月下旬〜2月上旬 賞味7日 配送 可
新春を飾るには最適な華やかな最中。
紅皮にはこしアンに丹波の寒露煮の黒豆を入れ、こがし皮にはつぶしアンに栗の刻みが入っています。赤い帯がよりいっそう新年の訪れに千寿の願いをこめています。 |
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福かぼちゃ 12月中旬〜2月上旬 賞味3日 配送 可
おめでたい福の焼印がはいったかぼちゃ入りのじょうよう饅頭。アンにも皮にもたくさんのかぼちゃを入れました。かぼちゃのうまみが、お口いっぱいに広がります。
「めでたさにもう一個!」と、すすむことでしょう。 |
うぐいす餅 1月上旬〜3月上旬 賞味3日 配送 可
春告げ鳥と呼ばれ、待ちわびる春をつれてくるお菓子です。形は古典的にうぐいすの型ですが、餅皮には
正庵のこだわりであり,基点でもある工夫と味があります。アンはもちろんこしアン。ここから菓子作りが始まった想い入れの多い品です。くわしくは独り言からどうぞ。 |
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さくら餅 2月下旬〜3月5日頃 賞味1日 配送 不可
桃の節句の代表的なお菓子。関東風なクレープ生地で漉し餡を包みました。立ち雛をイメージに着物はサクラの塩漬けの葉。本当に短い期間のお菓子に、お客様から幻の菓子と言われ続けている一品。 |
黄み時雨 2月下旬〜3月下旬 賞味3日 配送 可
ふっくらと割れた姿が愛らしい、中にはピンクの化粧、餡は黄身をふんだんに使い、コクを出す為に生クリームを使用。お口のなかで静かに溶けて行くように、黄身の味を堪能してください。
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草羽二重 2月下旬〜3月下旬 賞味3日 配送 可
その年のとれた蓬を丁寧に煮て、ひとつひとつ手作業で仕分けし、包丁で何回も叩き、職人泣かせの商品。
春を感じるには、やっぱり蓬のこの苦味です。やさしいつぶし餡と一緒にどうぞ、今年の出来栄えを確認してください。 |